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結構ビートル専門店でもやがるメキビーが修理来店!
インジェクションだが悩んだ結果、どうにか診断機が接続でき
修理完了!キャブビートルのほうが楽なんですけど、
かってがわかればインジェクションも結構いけますね!!!
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ラテン系の外車が結構うれしいことに、増えてきました。
修理のノウハウは自分であるというのは、あまり好きじゃないですけどいろいろな車を見て経験で治す事ができますのでご心配なく!
また、診断機もきちんと完備しておりますので、キャリブレーションやECM交換などセッティング、コーディングもディラーと同じように
できますので!もちろん修理書も完備です。
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距離的に7万kmぐらいになると、プロペラシャフトのマウントが
劣化してぼろぼろになります。
そうなると、ベアリングのマウントがないのでベアリングがスムーズに回らないため、走行時に振動と異音がします。
定期点検や車検整備時に確認をしてもらいましょう!
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フォード モンデオのエンジン不調のため入庫。1番ミスファイヤーがVCMで確認。
オシロスコープにてエンジンの点火電圧を測定し、点検。
結果、1コイル2スパーク型の一体型のコイルが不良。この手だと、
アイドル時17、18kぐらいはスパークしないとだめ!
12から14kぐらいだと、負荷時にもたつきます。
240やクラシックレンジ、W123,124など年数が10以上経過すると、
ブロアーモーターが焼きついたり、作動不良(ブラシが減って)がよくあり、
このようにダッシュをばらして交換になります。
写真のように、240ぐらいのダッシュのバラシは心の準備は
あまり要りませんが、結構厄介な車種のブロアーモーター、エバポ、
ヒーターコアなどは面倒ですね。
作業的には結構好きなほうですけどね!
見えないところなんだけど、きれいにしたいのですよね!
写真はV8だけど、今年だけでエンジンは多かったですねー疲れました。おやじもお疲れ様!
B230、12H、1NZ、38D、99X、12A×4、残りあと1機がんばります!
ポルシェだってやりますよ!
もともと、当社ユーザーなどの修理をしてきましたが、
近隣でディーラーなどがないなど、近くの業者さまなどから
修理依頼を受けていましたが、
お困り方が多いと聞き、公開しました。
メンテナンスに必要なマニュアル(修理書)は完備しています。
診断機もシステムテスター(ポルシェ)、TEXAなど完備していますのでご安心!
GM テック2も完備! メルセデス DASも!あるよ!
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純正レリーズだとカーボンが削れるのが早いため、
MINIのレリーズベアリングを使いアルミを削りだしてカラーを作り
ワンオフで作ってみました。エンジンもクラッチを踏んだとき
回転も下がらず寿命も延びいいですよ!
ヒーレーが多い店はこんなもの作られるとこまるかな?
メルセデスベンツ 純正 DAS 導入いたしました。
フォード、ジャガー、ランドローバー純正 VCM 導入いたしました。
この診断機を導入している修理工場は、埼玉県北部では当社のみだと思います。
当社のユーザーの皆さん何でも心配なくのってください。